海外ウエディングの用語集
海外ウエディングに関する用語を集めてみました。
海外ウエディングならではの言葉もあるのでぜひ参考に。
海外ウエディング「パーティに関する言葉」
| ウエディングケーキ | 主婦になったばかりの花嫁が、自分で焼いたケーキをゲストに振る舞った欧米の習慣に由来しているというのが通説。 |
|---|---|
| ガータトス | 花婿が花嫁のガータベルトを脱がせ、未婚の男性に投げるガータトス。受け取ったら次に幸せになれるというブーケトスの男性版。 |
| クロカンブッシュ | ウエディングケーキのひとつ。小さなシューを積み上げて飴でコーティングしたもので、子宝に恵まれるようにという由来があります。 |
| シャンパン | フランス・シャンパーニュ地方で作られるスパークリングワインの総称。 |
| シャンパン・トースト | シャンパンの乾杯。海外挙式では、教会やチャペルのお庭で挙式後に行うことも。 |
| ドラジェ | アーモンドを砂糖でコーティングしたお菓子。“健康”“富”“子孫繁栄”“長寿”“幸福”の願いを託し、5つをセットにしてゲストに渡します。 |
| ビュッフェ | すでに用意された幾種もの料理から好みのものを選び、それぞれが皿にとって席に戻ります。飲み物は席でオーダーすることがほとんど。 |
| ファーストバイト | 花婿は「一生食べ物に困らせません」、花嫁からは「ずっとおいしいものを作ってあげます」という意味を込めて、お互いにウエディングケーキを食べさせあいます。花婿へはなるべく大きい一口にすると盛り上がります。 |
| ブーケトス | 花嫁が後ろ向きになって、未婚の女性にブーケを投げるブーケトス。受け取ったら次に幸せになれるといわれています。 |
| フルコース | 前菜からはじまり、デザート、コーヒーで終わる、正式な西洋スタイルの料理。 |




