エリアから探す海外挙式 - 南太平洋編

美しい海、穏やかな時間が魅力の南の島々。 小さな島での心温まる挙式が叶います。 南国ムードいっぱいのウエディングは一生忘れられない思い出に。
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ビーチリゾートウエディング 式場ランキング
| 1 | ![]() | アンジェロドゥ・ラメール |
| ニューカレドニア | ||
| 2 | ![]() | メリディアン・リリアルチャペル |
| ニューカレドニア | ||
| 3 | ![]() | ソネバギリ・ウエディングハウス |
| モルディブ | ||
| 4 | ![]() | インターコンチネンタル リゾート&スパ モーレア |
| タヒチ | ||
| 5 | ![]() | ココパーム・ドゥニコル |
| モルディブ |
(*) 2008年04月のBRIDES WEDDING worldアクセスデータを元に集計したビーチリゾートウエディング式場ランキングです。
南太平洋ウエディング
フィジーの基本情報
| 主な都市 | ナンディ、スバ |
|---|---|
| 気候・服装 | 年間平均気温は約25度。5月〜10月が乾季、11月〜4月の雨季も降り続くことは少ない。服装は半袖で充分だが、冷房のききすぎの場所があったり、日中の日差しが強かったりするので、長袖の上着があると便利。 |
| 公用語 | 英語。 |
| 通貨 | フィジードル(F$) |
| アクセス | ナンディ直行便で約9時間 ※アクセスは東京(成田空港)を拠点にしています。 |
| 時差 | +3時間(11月〜2月+4時間) |
| チップ | チップの習慣はない。ただし、特別なサービスを受けた場合は、感謝の気持ちとして渡すことも。 |
フィジーの海外ウエディング事情
| 挙式スタイル | ブレッシング、フォーマル(リーガル) |
|---|---|
| 挙式場の種類 | 教会、チャペル、ガーデン |
| 滞在先の種類 | 5ツ星ホテル、リゾートホテル、コンドミニアムなど |
| プラスポイント | メイク、ドレスの充実度が高い。南国の島でのフォーマル挙式が実現 |
| マイナスポイント | 直行便が週3便なのでスケジュールがおのずと決まる |
タヒチの基本情報
| 主な都市 | パペーテ、モーレア島、ボラボラ島 |
|---|---|
| 気候・服装 | 亜熱帯海洋性気候のため年間平均気温約25度前後で過ごしやすい。11月〜3月が雨季。朝夕はやや涼しくなるため、薄手のセーターかトレーナーを用意しよう。 |
| 公用語 | フランス語、タヒチ語 |
| 通貨 | フレンチパシフィックフラン |
| アクセス | パペーテ直行便で約11.5時間 ※アクセスは東京(成田空港)を拠点にしています。 |
| 時差 | -19時間 |
| チップ | 不要 |
タヒチの海外ウエディング事情
| 挙式スタイル | ブレッシング |
|---|---|
| 挙式場の種類 | 教会、チャペル、ホテル |
| 滞在先の種類 | 5ッ星ホテル、リゾートホテル、B&Bなど |
| プラスポイント | 南国らしい水上コテージが魅力。挙式後は離島巡りが楽しめる |
| マイナスポイント | ホテル内での食事が多く、そのため思った以上の出費も |
モルディブの基本情報
| 主な都市 | マーレ |
|---|---|
| 気候・服装 | 高温多湿の熱帯性気候。平均気温は26〜33度。5月〜10月は比較的雨が多くなることも。1日中Tシャツで過ごせるが、夕食時は男性なら襟付きシャツ、女性ならワンピース程度の服装が好ましい。 |
| 公用語 | ディベヒ語、英語 |
| 通貨 | アメリカドル($)、ルフィア |
| アクセス | マーレ直行便で約10時間 |
| 時差 | -4時間 |
| チップ | もともとチップの習慣はなかったが、リゾートではウエイターやボーイなどに少額渡すのが習慣となっている。大きなホテル、レストランでは普通の10%のサービスチャージがかかるが、この場合はチップは不要 |
モルディブの海外ウエディング事情
| 挙式スタイル | ブレッシング、人前式 |
|---|---|
| 挙式場の種類 | ホテル |
| 滞在先の種類 | モルディブのリゾートホテルは一つの島=一つのリゾートホテルが普通。またモルディブでは安いゲストハウスはとても少ない |
| プラスポイント | 1島1リゾートなのでゆったり過ごすことができる |
| マイナスポイント | 1リゾート内で過ごすことが主となるので、リゾート選びが肝心。 |
ハネムーンを楽しむなら
| 見どころ | どこまでも続く真っ白なビーチが魅力。ダイビングはもちろん、豊富なマリンスポーツが楽しめます。 |
|---|---|
| ショッピング | 南太平洋を代表するショッピングエリアは、ニューカレドニアのヌメアとアンスバタ。商品の品揃えに特徴をもった免税店やみやげ物店が多くある。その他のエリアは、民芸品などの土産物は充実しているが、ブランド物などの品揃えは少ない。 |
| 他エリアへの アクセス |
ニュージーランドやオーストラリアなど、南太平洋諸国には好アクセス。他にも、フィジーから北米、ニューカレドニアからフランス、タヒチからイースター島へのアクセスもよい。 |













