みんなから祝福された、フランス古城でのウエディング
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予期せぬ参列者(お城にご宿泊の何組かのご夫婦が参列してくれました)に驚き、温かい祝福に包まれた式を挙げれたこと。手作りで人々の温かさを存分に味わえたこと。
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先輩カップルに聞いた!15の質問
- (1) 結婚記念日と入籍日はいつ? その日どりはどんな理由で決めたの?
- 結婚記念日:9月28日、入籍日:9月26日。
付き合った日に合わせて設定したかったのと、夏の疲れを癒したかったから。
- (2)海外挙式の決め手は?
- 静かにそしてシンプルに。お金をかけずに挙げたかった為。
- (3)海外挙式をすると報告したとき、家族の反応はどうでしたか?
- (4)海外挙式で一番こだわったポイントは?
- 人があまり選ばないような一風変わった式にすること。
- (5)参列者の旅行手配はふたりがしたの?それともそれぞれ?
- (6)挙式した式場はどうだった? おすすめポイントは?
- 時間のゆっくり満喫し、現実逃避をしたい場合に最高と思います。
すべてが城内で働く方々の手作業で飾り付けなど行われ、ビジネスを感じさせなかった。
- (7)参列者に対して気を付けたポイントは?
- (8)現地パーティはどうでしたか?
- シャンパンセレモニーでしたが、わいわいすることなく、どっぷりと幸せ感を味わいながら静かに行われ最高のひとときでした。
- (9)ハネムーンでのおすすめのレストランや観光スポットを教えて!
- とにかく歩き、現地にひたること。そして、行き当たりばったりで良さそうな店があれば入って味わうことが一番ですかね!
- (10)持っていくと良いものは? 意外に役立つものはあった?
- (11)準備しておいて良かった!または準備しておけば良かったという点は?
- 特にナシ!捨てたい衣服を持っていき、一日一日捨てて現地で買い足すと荷物はプラスマイナスゼロですね。
- (12)帰国後パーティは行った?
- NO
- (13)海外挙式全体のおおよその費用はどれくらいだった?
- (14)一番思い出深かったシーンをズバリ!
- 写真の通り参列して頂いた何組かの宿泊されたご夫婦との写真が一番思い出であり、数十年後に望むべき私達の姿を実写で見た気がします。
- (15)これから海外挙式を考えているみなさんへひと言!
- 形式にこだわらず、自分流を生かしていつまでも思い出して話ができる様な式にしてほしいと思います。それには決してお金はかけず、シンプルが良いと思いました。