暖かい南国がいい!」と新婦。 「ヨーロッパ調の荘厳な雰囲気が良い!」と新郎。その全てを満足できたのがセントアンドリュース大聖堂でした。当日は快晴で大きなステンドグラスも最高の輝きで、見上げるほどの天井は荘厳な雰囲気で、パイプオルガンには身を清められました。雑誌で見るよりも何倍も素敵でした。中庭や噴水など見る物全てに深い歴史を感じました。挙式は10月31日。その日はハロウィンでしたので、本場アメリカのハロウィンで盛り上がり、最高の思い出となる一日になりました